author : ダニエラ

翻訳本発売

ダニエラ・シガ 翻訳本が9月9日発売です!

『医者を見限る勇気』
医療ミスや医者からもらう薬が原因で病気がさらに悪化したり、
最悪の場合は死に至る危険をどう避けたらよいかを書いたものです。























病気にかかったら、多少の不安や疑問があっても、病院と医師の言うがままになることがほとんどです。
この本はそういった「病院任せ、医者任せの治療」に警鐘を鳴らしたものです。
著者はイギリス医学界を代表する医師のヴァーノン・コールマン氏です。
30年も前から医療業界がタブーとしている問題―製薬会社との癒着、
薬がもたらす副作用、医療行為が原因で起こる事故など―鋭く言及し、
イギリスだけでシリーズ累計200万部を超えるベストセラーを輩出しています。

最善の治療を受けるための心得が43項目わかりやすく紹介してあります。
一部を紹介します
・手術によってさらに「がんが広がる」危険性
・危険な「副作用」から身を守る法
・抗生物質乱用の「恐ろしいツケ」
・病気の9割は「自然に」治る
・コレステロール低下薬は製薬会社のドル箱
・100歳まで元気に生きる50の知恵
医療・健康に対する「自分なりの物差し」を身につけるためには最適な1冊だと思います。



書  名  医者を見限る勇気
著  者  Dr. ヴァ―ノン・コールマン
訳  者   ダニエラ・シガ
定  価  本体1200円+税
出版社   株式会社神宮館


皆さん 是非お読みください。
 
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    author : ダニエラ

    オーソモレキュラー.jp オープニング記念講演

    昨日(2014年8月31日)はオーソモレキュラー.jp オープニング記念講演に参加しました。
    多分、オーソモレキュラーという言葉には皆さんなれていないので、
    一言で言うと:「栄養治療」「分子整合栄養医学」=栄養素と食事による、
    心とからがに優しい治療法。投薬だけに頼らない根本治療をめざす、それがオーソモレキュラー療法。





    オーソモレキュラー.jp
    http://www.orthomolecular.jp/
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      author : ダニエラ

      私が大好きになった素晴らしいオールスターメンバーとお食事会

      リハビリメイクの第一人者、かづきれいこ先生のご招待で、
      フリーアナウンサーの東海林のりこさんと堤信子さん、
      順天堂大学大学院白澤 卓二先生、
      青山の隠れ家ウラクのレストランで会食でした。


       
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        author : ダニエラ

        8月26日(火) 「朝生ワイド す・またん!」+「ZIP!」TV出演

        ダニエラ TV 出演 クラッカー

        8月26日(火) 「朝生ワイド す・またん!」+「ZIP!」

        ※関西地区で放送中(大阪、京都、兵庫、滋賀、奈良、和歌山)

         

        しのブームWow!Wow! 「食べても使ってもいい! 万能食材ココナッツオイル」

        午前7:00〜7:30頃の間
        ココナッツオイルの効果、食べ方、使い方、美容法をご紹介いたします。



         

         

        是非ご覧くださいsimasima

         

        *生放送の番組ですので、その日のニュースなどにより、 突然放送日が変わることがあります。ご了承ください。

         

        「朝生ワイド す・またん!」+「ZIP!」

        毎週 月曜日〜金曜日 午前5:20〜8:00 

        http://www.ytv.co.jp/cematin/

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          author : ダニエラ

          「ダニエラのNHKワールドドキュメンタリー映画:金沢紀行」 後編



          「金沢の台所」近江町市場に来ました。約185店舗が食材や生活用品など販売しています。近江町市場の魅力は新鮮で豊富な品揃え、威勢のいい売り子の声が響きます。私も圧倒されてしまいました。そして対面販売ならではのコミュニケーション。旬の食材の調理法などお店の方が教えてくれます。試食もさせてくれて、お買物の楽しさを味わえます。こんなやり取りはスーパーでは味わえないので、すごく楽しい。みんな親切に話しかけてくれて、あれを食べろ、これを食べろと勧めてくれるの。
          鮮魚店の横を通ると、新鮮な魚がいっぱい並び、そこで、うにを試食させてもらいました。すごいフレッシュ!クリーミーで甘いの。
          次に、能登の岩ガキも試食。大きくてプリプリ。殻をもって、つるつるっと夢中で食べました。そして、白えびのかき揚げも食べさせてもらいました。
          お隣の富山県の富山湾は、天然のいけすと呼ばれる魚の宝庫、生きているものは水晶のように透きとおった淡いピンク色をしており、「富山湾の宝石」とも称されます。
          そんなシロエビをから揚げでいただきました。サクサクして、美味しいかったです。
          お腹がいっぱいと思っていたら、「ふぐの糠漬け」が目に付きました。
          「ふぐ?あの猛毒を持っているふぐだよね?」
          ふぐの子と言われる、ふぐの卵巣の糠漬は、ふぐの卵巣を塩漬と糠漬し、2年以上発酵し熟成させた食品です。「世界的に珍しい」とか「奇跡の食品」と紹介されることが多いようですが、何と言っても ふぐの卵巣には猛毒が含まれていますから、何回も断ったのですが、お店のおばさんは「大丈夫」と何度も勧めてくれるので、試してみることにしました。というか、あきらめました。熱心におばさんが言ってくれるから、食べてあげないと申し訳ない。恐々、手を出すと、手のひらに山ほどの「ふぐの子」をのせてくれました。
          「美味しいでしょ?」とおばさんが微笑みかけるので、味わってみると、「しょっぱいけど
          スモーキーな味、なんかキャビアのような・・・」と感想を言っていると、口の中のふぐの子がなくなって、「もう一個食べていい?」と聞いていました。
          やっぱり美味しいものにはかないません。
          ふぐの卵巣の毒が塩と糠に漬けることによって、無毒化され、ふぐの子は食べても安全になり、味わい深い製品になるということがわかりました。

          私は、この不思議な発酵食品「ふぐの糠漬け」の魅力を探るために、作っているところを見せて頂くことにしました。

          途中、ヤマト醤油味噌さんに立ち寄り、味噌をねかせている味噌蔵を案内していただきました。蔵独特の香りに触れ、昔の職人が作った約3トンという大きな木桶を実際に見て、
          日本人が育んできた醸造文化に触れました。お醤油のアイスも食べてみました。
          新しい感覚のスィーツです。

          さて、いよいよ 金石の油与商店に到着です。ちょうど魚の干物を作っていた寺尾高明さん、幸代さんご夫妻が出迎えてくれました。高明さんは、油与商店の7代目店長です。
          早速、ふぐの子の作り方を見学します。

          まずは、石川県で捕れる「ごまふぐ」の内臓を除去する作業から始まります。
          お腹の臍の部分から口のあたりまではさみを入れて、切り、素早く内臓を除去します。
          一瞬でした。すごい!!
          その際、丁寧に取り出した卵巣は塩漬けします。

          取り出した卵巣は、約半年塩漬けします。 水分が抜け固く締まった卵巣を木桶に米糠、麹、いしる(うるめいわし由来の魚醤)を丁寧に加え漬け込んでいきます。

          高明さんは「ふぐの糠付け」はスローフードだと言います。長い年月をかけて、自然の恵みで美味しくしていく。

          伝統の製法には、こだわりがあります。創業以来、 大切に使われ続けてきた木桶には、長年にわたり染み込んだ味とそこにいる無数の微生物が発酵の手助けをします。

          木桶も人と同じく、古いものでは100年経っています。
          100年息づいている、息をしながら四季を超え生きているからこそ、美味しい糠漬けが出来上がるのです。

          石川県は日本で有数の雨量の多い地域です。湿度の高さが、自然発酵に大いに役に立つのです。漬け込んだ桶を貯蔵している蔵は、この気候に慣れ親しんだ土壁のものです。
          この蔵の壁にも無数の微生物が存在し、この蔵が生み出す自然の力が発酵を手助けし、美味しい商品を作る大きな役割を担っています

          また、暑い時期に糠が発酵しすぎてしまうため、桶が倒れやすくなっています。桶の積み替えをし、圧を強めに調整することにより、旨味が桶の中により一層凝縮される意味もあります。

          この積み替え作業の際、木桶をひとつひとつ丁寧に洗っていきます。発酵する桶には余分な油や汚れなどが出てきますが、きれいに洗うことにより桶の中の糠漬けに老廃物が入り込まずに、美味しさを維持できるということです。

          私も塩漬けを手伝いました。寺尾さんのお母さんにほめてもらってうれしかった。
          「Good job」よくやった、いい仕事だ、良い出来栄え。
          伝統の手仕事は丁寧で美しかったです。

          出来上がった「ふぐの子」を見せてもらいました。2年以上発酵させて熟成させた
          ふぐの子は、きれいでした。
          大きくて、香ばしい美味しい匂いがしました。

          こんか漬けと加賀野菜をつかって、幸代さんと一緒に料理を作りました。
          「クリームスパゲティ」にはすごくよく合いました。
          その他、「ソテー」「ジュエリーBOX」はカラフルに仕上げました。
          「カプレーゼ」にも挑戦。トマトの間に挟んでみました。なかなか評判が良かったです。
          そして、メニューの中でも「ふぐの子のテリーヌ」は大絶賛でした
          みんなが美味しいと言ってくれました。喜んでくれて本当に良かった。
          ふぐの子の味が変化して、深い味になりました。

          〆はお茶漬けです。何杯でも食べられそう。糠がもつ風味、発酵が生み出すうま味が贅沢な味です

          高明さんは「先人が残してきたものに、今の新しいものを取りいれて、次の世代に伝えていきたい」と話してくれました。

          金沢は食文化においても、伝統を守りつつ、新しいものを取りいれ
          進化を遂げていくでしょう。

          私は、金沢でたくさんの人たちに出会い、伝統文化を学び、その中で、
          金沢のテーマである、保存と開発の調和の精神を感じ取りました。

          「加賀友禅燈ろう流し」が始まりました。水の芸術とも言われる加賀友禅と川のつながりに感謝を表すとともに、この業界に携わってこられた先人の霊を慰め、水供養として今後の加賀友禅の繁栄を願います。

          約1200個の燈ろうが夜の浅野川を彩り、想いを乗せて行きました。

          素晴らしい金沢の旅でした。
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            author : ダニエラ

            ダニエラのNHKワールドドキュメンタリー映画:金沢紀行」 前編

            加賀百万石の城下町の玄関口、金沢駅は、鼓をイメージしている柱が印象的な「鼓門(つづみもん)」と、ガラス張りの巨大な「もてなしドーム」が印象的です。
            鼓の形の門は、金沢の伝統芸能『加賀宝生』の土地を象徴させ、また、高さ30m、3019枚のガラスと
            パイプで出来ている大屋根は、雨や雪の多い土地で濡れないようにという雨傘をイメージしています。
            北陸地方でも、金沢は曇りの日が多く、典型的な日本海側気候。 1年を通して雨が非常に多い地域の特性からか、「弁当忘れても傘忘れるな」という金沢の格言があります。
            その金沢の格言から来た金沢を訪れる人にさし出す傘のイメージは、「おもてなしの心」を表わしています。
            伝統的な美意識と現代美が融合した、他に類を見ない駅舎は、2011年(平成23年)、アメリカの雑誌、トラベル・レジャーの「世界で最も美しい鉄道駅」の一つに選ばれました。

            金沢の「百万石まつり」は、加賀藩祖・前田利家公が天正11(1583)年6月14日、金沢城に入城し、金沢の礎を築いた偉業をしのんで開催されています。

            金沢駅東広場の「鼓門」をバックに出発セレモニーがはじまりました。
            加賀鳶による「まとい総ふり」から勇壮な太鼓演奏、獅子舞行列が行なわれていきます。
            直立した梯子の上で一人の演者が威勢の良いかけ声と共に身軽な仕草と熟練した技を披露する「はしご登り」には、感激しました。沿道のお客さんは、「金沢を作った前田利家公はすばらしい。そして、伝統をもとに今もこれからも発展していくお祭り」と私に話してくれました。

            次に訪れたところは「兼六園」です。百万石前田家の庭園として造られた特別名勝で、日本三名園の一つに数えられます。
            土地の広さを最大に活かして、いくつもの池と、それを結ぶ曲水があり、掘りあげた土で山を築き、多彩な樹木を植栽しています。園内には、自然の高低差があり園路を登っていくと、奥深く静かな雰囲気が、高台に行くと、池の周りの広々とした様子に変わり、眼下には、城下町が一望できるようになります。ガイドさんからも、相反する景色でありながら、調和されている庭の素晴らしさの説明を受け、本当に素晴らしい。感動しました。
            「ねあがりの松」は、本来なら地中にあるべき松の根っこ四十数本が地上2mほどせり上がっている。不思議な松です。兼六園の園内には松の木が約800本もありますが、その中でも1、2を争う黒松の名木で、加賀藩13代藩主の前田斉泰(なりやす)のお手植えと伝えられています。樹齢約200年、高さ15m以上の堂々とした姿に「パーフェクト」と手を合わせてきました。この生命力にあやかりたい。

            次に訪れたのは、加賀友禅伝統産業会館。加賀友禅の世界をわかりやすく展示してあり、
            体験できるスペースです。
            奥ゆかしく繊細な,加賀友禅の世界を学ぶことができます。
            加賀友禅は「加賀五彩」とよばれる五色で構成され、京友禅より沈んだ色調が特徴です。
            デザインは、武家風の落ち着いたもので、「ぼかし」や「虫食い」などの表現をします。
            私も染付けを体験。加賀友禅の職人、森田耕三さんに教わりながら、小花にピンクの色を染めていきました。
            筆の先を、まるくまるく動かして、とても可愛い作品に仕上がりましたよ。

            また、森田さんからは、ご自分が制作した「加賀友禅ギター」を見せてもらいました。
            加賀友禅の技法で染めたちりめんをボディーに貼り付けたアコースティックギター。
            「伝統工芸の新たな魅力と可能性を提案し、モダンで楽しいをテーマに作った」と話してくれました。今までのイメージと全然違う。加賀友禅の世界が広がります。彼の演奏にあわせて、私も踊りましたよ。楽しかった。
            また、2015年春の「北陸新幹線 開業」を目指して、新幹線を描いた加賀友禅のタペストリーも見せて頂きました。
            これを、来場者が少しずつ彩色して仕上げていくの。出来上がりが楽しみです。

            わたしも着物を着せてもらい、街を散策しました。
            加賀友禅らしい、少し銀色がかったねずみ色の訪問着。落ち着いた雰囲気は金沢に良く似合う。
            途中に着物を着たカップルに記念撮影を求められてしまいました。若いカップルの着こなしも現代風で、黒と赤い番傘のコントラストがステキでした。

            途中で金箔のショップに立ち寄り、九谷焼を見ました。
            九谷焼(くたにやき)は、石川県南部の金沢市、小松市、加賀市、能美市で生産される色絵の磁器のことです。
            歴史は、江戸時代初期の1655(明暦元)年ごろにさかのぼります。九谷焼の特徴は、「呉須(ごす)」とよばれる藍青色で線描きし、「五彩」とよばれる、赤・黄・緑・紫・紺青の5色での絵の具を厚く盛り上げて塗る彩法。絵柄は山水、花鳥、など絵画的で大胆な上絵付けがなされており、力強い印象なのですが、古典の久谷焼きの器に「あれっ、スペード?」。そうなんです。デザインにスペード板が入っていたのです。昔から、新しいものを取りいれていることが発見できて驚きでした。すごい!!

            次に、私が訪れた「ひがし茶屋街」。美しい出格子がある古い街並みが残り、昔の面影をとどめています。夕暮れ時になると
            灯がともり、茶屋から三味線や太鼓の音が聞こえてきます。タイムスリップしたような感覚の中で、目指す先は、「懐華樓」。
            金沢ひがし茶屋街の中ほどにある金沢で一番大きなお茶屋です。金沢市指定保存建物として、昼は一般に広く公開しています。
            夜は一見さんお断りを通していて、今もなお一客一亭で華やかなお座敷が上げられています。
            今日は、特別にお座敷に参加させていただきました。
            玄関を入り、花嫁のれんをくぐると 別世界でした。華やかな赤い漆の階段は、迎えに出る女性たちを華やかで色艶やかに見せるそうです。女将さんも、芸妓さんも美しい。芸妓さんは、加賀百万石の城下町・金沢の歴史と伝統文化が息づくなかで、芸を磨き、もてなしの心を今に受け継いでいます。芸事にはいくつか種類があり、「立ち方」(踊り)、次に「鳴りもの」(お囃子)鳴りものには太鼓・鼓、大太鼓、笛があり、これらを合わせて「一揃い」といい、それぞれの師匠のところで稽古をしければならない。そして、これらを修めてから覚えるのが「地方」(三味線と歌)というのです。
            お座敷という空間に存在するすべてのものは、料理、調度品、芸妓さんが身に付ける着物からかんざしなど、それは素晴らしい伝統の技が集結して出来た
            一流のものばかりで、金沢の文化の集大成といえるものでした。
            伝統の重さを感じていたら、女将さんが私に襖(ふすま)を見せてくれました。すごい襖ですねと言ったら、「アメリカのアーティストが描いて行ったんですよ。」と教えてくれました。

            伝統は、同じことを守るだけでは長く続かない、古いものと新しいものを融合していくことで長く続いていくということが、今日の訪れた先々でよくわかりました。

            金沢のテーマである「保存と開発の調和」「伝統と現代の調和」がしっかり息づいていることを強く感じました。
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              author : ダニエラ

              『薬膳カレースープ』

              毎年、北海道で農家をやっている黒田さんがアスパラガスやジャガイモを送ってくださいます。黒田さん、いつもありがとうございます。
              今回送ってくださった取り立てのアスパラガスをスープカレーを作りました。何種類のスパイス、ニンニク、唐辛子、タマネギ、キノコ3種類&大量なアスパラ!アクセントはホール黒胡椒!
              本当に美味しかったです!
              アスパラに素晴らしい生命力を持っているので、とても身体に良いんです。
              アスパラガスは、アミノ酸の一種、アスパラギン酸という、うま味成分を含んでいます。
              この成分は、新陳代謝を促し、タンパク質合成を高める働きをし、疲労回復や滋養強壮に役立ってくれます。
              アスパラガスに含まれるカロチンは、アスパラガス病気に対する抵抗力を高めて、感染症などから守ってくれます。
              穂先には、ルチンが含まれ、血管を丈夫にし、高血圧や動脈硬化にならないための健康維持に役立ちます。
              また、ルチンには利尿効果もあります。
              アスパラガスの良いところは、カロチン、ビタミンC・Eをあわせて摂ることができる点です。
              これは、抗腫瘍効果を期待できます。
              そして、赤血球を作るために必要な葉酸を含んでいるため、貧血などにも有効です。



               
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                author : ダニエラ

                大人の文化祭

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                  author : ダニエラ

                  奥田シェフ&松崎聡子さんのオイル&食材で美味しいマリアージュ

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                    author : ダニエラ

                    アルツハイマーの改善&予防に! ココナッツオイルでボケずに健康


                    コーヒーにココナッツオイル、チャーガ(猿の腰掛け)やれいしキノコのエキスなどを入れ、
                    ブレンダで10〜15秒回します。美味しい!!!
                    お水もアルカリ性、水素水などに拘って、コーヒーまでアルカリ性に拘ります。



                    アルツハイマーの改善&予防に! ココナッツオイルでボケずに健康
                    料理: ダニエラ・シガ、医学監修: 白澤 卓二
                    < 2014 年1月28日 発売 主婦の友社 >
                    http://www.danielabeautifullife.com/books.html#book_140128

                     
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